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八幡教会の特徴
・大通りから少し内に入り、急な坂を登っていくと、白い壁のレトロ風の建物が目に入ります。周囲の人からナザレンさんと呼ばれる八幡教会ですが、スペイン瓦の上に立つ十字架は、『丘に立てる荒削りの』(新聖歌108)を想わせます。
・八幡教会は主の御救いを感謝し、主イエス様による御救いの御業を八幡の人々をはじめ北九州全体に伝えられていく事を使命として祈り、宣教に業につとめています。
・八幡教会の歴史は、パンくず牧師と呼ばれた加来国生牧師の天幕伝道によって救われた人たちが、小さな借家で初代牧師 塩見師を迎えて集会を始められ、その後、現在の場所の東鉄町に移り、現在に至るまで9人の牧師によって牧会、宣教の御業が進められています。
・八幡教会の特色は、いつも笑い声の絶えない教会員同士の交わりがなされている教会です。
私たちと共に主にある交わりをご一緒にしませんか。
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