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長崎教会の特徴
【これまでの沿革】
・長崎教会は、1968年、初代吉持久雄牧師の開拓伝道により 長崎市竹の久保町において礼拝が始まり、教会学校をはじめ、奈留島や佐賀、諫早開拓伝道などが盛んになされました。教団や地区教会のご支援のもと、1977年に長崎市葉山に移転、新会堂を建てて現在に至ります。
・現在は、2005年に四代目牧師が着任し、開拓の初心に返り皆で力を合わせて励んでいます。
【今年度の目標】
・2008年度の教会標語を「神を深く知る」(エフェソ1:17,18) としました。書物としての聖書が、神様から私たちへの語りかけ、すなわち、神の愛に満ちたみことばとして発見される喜びを深くするような礼拝に皆で取り組みたいと思います。ぜひ、ご一緒に聖書に親しみ、皆さんへのみことばを心で感じて下さい。
・今年も、教会学校ではキリスト教の行事や子どもお楽しみ会を開きます。子どもたちが、神様の愛や心の豊かさを感じてくれるような時間を過ごせるよう、教会をあげて祈り備えていきたいと思います。どうぞお楽しみに。
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