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国立教会の特徴
1963年(昭和38年)4月、保育園の一室を借用して開拓伝道を開始しました。同年11月、近くの借家で数名の求道者を中心に国立教会が発足しました。
受洗者が次々に起こされ、2年後の1965年(昭和40年)土地取得、会堂建築に着手し、同年11月に完成しました。その後、教会創立25周年を目標に新会堂建築を計画し、1991年(平成3年)9月、旧会堂を取り壊し、現在の会堂と牧師館が完成しました。
国立は音楽の街ともいわれていますが、音楽の才能を持った方々が教会で奉仕して下さり、主を讃える、美しい賛美が絶えません。小さい教会ですが、とてもアットホームな雰囲気の中で、集会を持っています。
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