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上京教会の特徴
1920年(大正9年)に、諌山修身師によって創立された、ナザレン教会の中で最も古い教会の一つです。
1995年から「子どもと一緒の礼拝」で、幼児から高齢者まで一つとなって礼拝をしています。「信仰の継承」が 祈りのテーマです。
「御所」(京都御苑)の前の教会として市民から親しまれています。
「シオン会」では、旧約聖書を2章全員が読み、各自 そこから聞き取ったみ言葉の深い意味を互いに発表します。それは自分の実生活と結びついた話しでなければなりません。それを「み言葉のシェアリング(分かち合い)」と言います。 毎月、第一、第三日曜日の昼食後にしています。
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